• 明道メタル

一歩先の“当たり前” 

明道メタルでは8つのカテゴリーにおいて、それぞれの対応力向上を推進しています。 原材料、素材コストに差異の少ないステンレスの世界では素材選び、 加工のしかた、労務の削減、輸送コストの削減、納期の短縮などで、 トータル的なコストパフォーマンスと高品質の製品をご提供できると確信しているからです。 今までサポート&サービスにおいて目標とされてきた様々な課題克服を当たり前とし、 「一歩先の当たり前」を明道メタルは追求し続けています。

 

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  • ラボ・キゴシ

1970年代は、靴のファッション化が最も進んだ時代。
当時の靴は流行を意識して作られていましたが、”ブランド”という考え方はありませんでした。
そんな靴をトータル・ファッションの中にきちんと位置付け、明確なコンセプトの基に企画・デザインし、靴をファッション・ブランドとして打ち出す。その流れの先頭を切ったのが、ラボ・キゴシです。
また、靴のファッションを追求するラボ・キゴシは、ファッションと同等に靴の独自性、すなわち靴の作りにこだわっています。ヒール、ソールなどすべてのパーツが、靴を靴として成り立たせるための意味を持っています。 その意味を追求するのが、ラボ・キゴシの作りへのこだわりであり、それと同等にファッションを追求するのが、ラボ・キゴシの哲学。 そこに靴としての存在感を持った、靴のファッションが生み出されます。
工場を持たずに企画問屋としてスタートしましたが、現在は直営工場も持ち全国の有力専門店の他、著名百貨店内にインショップやコーナーを持ち、100%オリジナルのブランドを製造・販売しております。

 

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  • 矢吹ゴルフクラブ

大自然の恵みを最大限に生かしたチャンピオンコース

丘陵コース。自然の松林が色濃く密生した丘陵地で、フェアウェイの大小のうねりもほとんど自然のもの。ティからグリーンまで見通せながら、バンカーの置き方で微妙に攻略ルートを曲げているので距離が十分にありながら、なおかつポジションを狙って打っていかなければならない戦略性の高さがある。優美な形状ながら、入れると厄介なバンカーを避けていかないとスコアにならない。グリーンまわりはそれほど手のこんだものではないが、ベントの1グリーンは大きくかつアンジュレーションがある。

 

  • トミーヒルズゴルフクラブ 鹿沼コース

心を満たす魅惑と感動の18ホール。

丘陵コース。適度な起伏により、攻めて楽しく守っておもしろい個性的なホール構成。また、各ホールは厚い林帯でセパレートされ、ティグラウンドに立てば、グリーンまでの攻略ルートが明確に臨め、思い切りのよいショットが楽しめる。ただし、ラフやフェアウェイには微妙なアンジュレーションがあり、ボールの落下地点によっては、攻めと守りの展開が変わる。特に3番13番には注意。